絵画制作一覧

色鉛筆画・作例

ベストマッチな紙と色鉛筆を探し求めて、ちょこちょこ描いてます。

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団地の駐輪場によくいる野良猫ちゃん。もう何歳になるんだろう。

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某海外刑事ドラマの主人公。彼以上のナイスミドルは見たことがない。

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たまには心象風景を。

今年に入ってからの、ここまでの作例は、全てファブリアーノ・クラシコ5+カランダッシュ・パブロでした。描き心地としては、まあいいんじゃないかなという感じでしたが、どっちも何せ高い!
てことで、もう少し手頃なものでも、何枚か描いて傾向をしっかり掴んでおきたいので、これからしばらくはいろいろな組み合わせで試作してみようと思います。また、堅めの色鉛筆ばかり使ってきたので、柔らかめの物だとどうなのか、水彩紙に描くなら意外とそっちのほうがありなんじゃないかという気も・・・。
しょっちゅうブランド名が変わるからどうも信頼できなくて避けてきたプリズマカラーも、このまま無視し続けるのもどうかと思うので、amazonの安い直輸入品でも買おうかしら^^;(メキシコ製のため、芯が中で折れてるとか、塗装が雑とか、いろいろあるようですが、芯材の性質が一緒なら、別にどうでもいいし)

個展用の油彩画も、鋭意制作中です。
ちょっときついくらいのスケジュールの方がちょうどいい・・・はず。


色鉛筆画・作例

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普通の静物画ですが、実はこういうの今まで描いたことなかったので。

器は、大学の卒業旅行でヨーロッパに行った時にイタリアで買ってきた物です。
みんな花の絵とかが入った繊細なワイングラスを買っていたのに、ひとりだけ、こんな重くて厚いのを選んでしまい、どんどん荷物が重くなる一因に。
まあ、高さ50cmの大理石像(抱きかかえて持って帰ってきた)に比べればかわいいもんです。


色鉛筆画・作例

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ここしばらく普通の水彩紙に描く方法を試行錯誤しています。
まだ「この紙に確定!」と決めるには至らないけど、書き心地・値段・入手しやすさのバランスで、ある程度絞り込めてきました。

そして、愛用のカランダッシュパブロはいつの間にかまた値上がりしていて320円に! ついにペリシア・ポリクロモスを抜いて、一番高価な色鉛筆になっていました><
一応、同社のルミナンスが一本530円・ミュージアム アクアレルが500円と、もう笑うしかない値段のものもありますが、カランダッシュって何でそんなに高いの?
パブロはねぇ・・・昔一本150円くらいだったのよ?

高いからいいというわけではなく、一番自分の描き方にあってるのが、たまたまそれだったというだけなんですが、それにしても高い、高すぎるよ。
ホルベインさん、もうちょっと安く輸入してくれませんかネー。